クラウド経営システム「ALL-IN」の特徴や活用方法について、様々な角度からご紹介いたします!

正しい経営判断を可能にする!ALL-INで部門別会計をする方法

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部門別会計とは?

 

部門別会計とは会社内で複数の事業を行っている場合

それぞれの部門で損益を出す会計方法です。

 

この売上はどこ部門の売上で

この経費はどこ経費でなどを細かく、

会計ソフトで仕訳を作っていただくことで

部門別会計ができます。

 

社内に事業が複数ある場合

部門別会計をすることをオススメしております。

 

例えば、

部門別で数字を把握していないと

どの部門がどれくらい利益が出ているか?

わからなくなる場合があります。

 

会社全体では黒字ですが、

部門別会計で会社を見ていくと

Aという部門が7割近くの売上を上げていて

Bという部門が残りの売上を締めています。

 

部門別会計で見ていくとBという部門は赤字だった。

 

このようなケースがあるのです。

そのため、複数部門が会社に存在している場合は

部門別会計でちゃんと儲かっているのかを

把握することをオススメしております。

 

ALL-INが実現する部門別会計とは?

 

それでは部門別会計を具体的に行っていくのがいいのか?

弊社が提供しているBusinessCockpit「ALL-IN」にも

会計ソフトが搭載されており部門別会計をすることができます。

 

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ALL-INは部門だけではなく

部門、事業所、担当、プロジェクトごとでの損益を

把握することができます。

 

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このように細かく従業員1人あたりの

PLまで把握することができます。

 

 

経営を安定させるALL-IN

 

ALL-INを使うことにより

リアルタイムに会社の数字を

従業員1人あたりまでを把握することができます。

 

 

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