クラウド経営システム「ALL-IN」の特徴や活用方法について、様々な角度からご紹介いたします!

目隠しで経営してませんか?自動で経営指標が見えるALL-INのコックピットとは?

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経営を目隠でしてませんか

会社を経営してある程度メンバーが増えてくると

急に不安になることがあります。

 

顧客が増え、取引量がふえてくると

キャッシュのトランザクションが増えてきて

頭の中だけで、感覚的に分からなくなってくるからです。

 

まるで、目隠し運転のようになってきます。

 

また、ザックリ大きなお金の動きだけを

押さえられたとしても、

それぞれの事業・部門レベルで起こっていることが

把握できていない。

 

部門レベルで感覚が間違った状況だったりする訳です。

 

そのような状態を明確に示してくれるのが経営指標。

即ちBIツールと言われているものです。

 

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ただし、このBIツール。

 

単品では数十万で購入可能ですが、

そもそも顧客や販売、商品などのデータテーブルと

連携させる必要があり、そこそこ知識が必要となります。

 

更にデータをこねくり回し、つなぎ合わせる人材が必要。

中小企業が使えるコストで、

もっとカンタンに生きた経営指標をみれるものはないのか!?

 

そんな都合の良いものは無いよなぁ~

と多くの方々があきらめています。

でも、ちょっと待って下さい。

 

 

生きた経営指標が見えるALL-IN

ALL-INは、普段から顧客管理、販売管理、人事管理を

ルールに従って使っていくだけで

生きた経営指標がリアルタイムで、

勝手に作られていきます。

100のことコックピット

特にExcelなどを使って経営指標を作ること無く、

リアルタイムで自動的にコックピットに数字が

反映されていく仕組みになっています。

 

あなたの会社も経営指標を仕組み化してみませんか。

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