クラウド経営システム「ALL-IN」の特徴や活用方法について、様々な角度からご紹介いたします!

営業引継ぎでこんなトラブルはありませんか? 引継ぎトラブルを未然に防ぐCRM活用法とは?

100のこと素材.001

 

 

あなたの会社では、

営業案件の引継ぎがスムーズにできておりますか?

今の時代、営業職の離職率がとても高くなっています。

さらに優秀な営業マンなら色々な会社からお誘いも来るでしょう。

そんな中で、営業案件の引継ぎも多いと思います。

こちらの記事では

  1. よくある引継ぎのトラブルについて
  2. 引継ぎトラブルの解決策
  3. ALL-INのCRM機能が実現する引継ぎの解決策

これらについてお伝えさせていただきます。

 

 

よくある営業引継ぎトラブル3つ、あなたはどれを解決したい?

  1. 営業マンがいきなり退職し、案件情報が引き継がれていなかった。
  2. 営業マンの頭の中や手帳に全ての顧客情報があり、引継ぎにかなりの工数がかかる。
  3. 顧客から「何回も言ったのに!」とクレームをもらう、しかし前任者からその情報は共有されていない。

 

営業案件の引継ぎではこのような

トラブルが多いのではないでしょうか?

 

では、それをどのように解決するのか?

根本の問題は、やはり情報共有をする

文化や制度をしっかりと作り上げる必要があります。

 

本来、営業は情報を隠したがるものです。

ですので、CRMという仕組みを導入することにより

情報の共有を推進する文化と制度を構築する必要があります。

 

CRMを使って情報共有することで解決

 

CRM要するに、顧客管理システムです。

顧客情報をExcelや、手帳、あるいは頭の中で

行うのではなく、クラウド上のCRMで行うことを推奨しています。

 

CRM(顧客情報システム)を使うことで

下記のメリットが得られます。

  1. 顧客情報をクラウド上で管理。いつでもどこでも情報共有ができます。
  2. 情報の取り出しが可能なので、ムダに担当からヒアリングすることなく業務が引き継げます。
  3. 検索機能で欲しい情報をすぐ取り出せます。

 

ただ、デメリットとしては入力の手間がかかるということ。

営業マンは仕事が増えることを嫌います。

私自身もそうです。

 

CRM(顧客管理システム)を自社で有効活用するためには

下記の3つがポイントになるでしょう。

  1. カンタンに情報が入力できて、一度の入力で済む。
  2. 運用ノウハウが必要。
  3. そもそも、CRMを入れる意味を社員に浸透させる。

 

私たちが延べ15,000社以上の会社をお手伝いして

思ったCRM(顧客管理システム)の導入に必要なポイントです。

 

ALL-INのCRMが実現する効果的な情報共有

上記でお伝えさせていただいた

  1. カンタンに情報が入力できて、一度の入力で済む。
  2. 運用ノウハウが必要。
  3. そもそも、CRMを入れる意味を社員に浸透させる。

 

これらをどのように実現すればいいでしょうか?

大手のシステム会社に依頼をすると

とても金額がかかります。

 

 システム導入と運用や教育、その他もろもろ、、、 

しかし、私たちの提供している

ALL-INには上記の3つのポイントの全てが

実現されます。

 

カンタンに情報が入力できて、一度の入力で済む

一元管理2.001

優しい入力画面なのでカンタンに入力できます。

スクリーンショット_2016-11-16_8_28_22 

データを入力すれば自動で集計をして下記のようにグラフにしてくれます。

 

スクリーンショット 2016-12-06 6.56.57

運用ノウハウが必要。

コンサル

導入をいただけた場合は一社専属のALL-INコンサルタントが

あなたの会社に合せた運用をご提案させていただきます。

キャンペーン中は運用コンサルティングも無料で行います。

 

そもそも、CRMを入れる意味を社員に浸透させる

maxresdefault

私たちは15,000人以上の経営者が参加した、

プレジデントアカデミーという「社長の学校」を運営しております。

 

その中で、経営に必要な「システム」のあり方や

運用方法などもお伝えしています。

 

そのノウハウを元に営業マンのみなさまに

CRM(顧客管理システム)の大切さを伝えることもできます。

 

 

いかがでしたか?

営業引継ぎでムダなトラブルを未然に防ぐためには

CRMを活用されることの大切さが少しでも伝わると幸いです。

 

また、弊社のCRM機能も付いている

経営に必要なシステムを全て盛り込んだ「ALL-IN」にも

ご興味いただけましたら幸いです。

 

 

このページのTOPに戻る