クラウド経営システム「ALL-IN」の特徴や活用方法について、様々な角度からご紹介いたします!

社長必見!ALL-IN『タスク管理』で場所や端末を選ばず業務遂行!

100のこと場所を選ばず

 

皆さまは、仕事でこんな事はありませんか?

 

● 出張が多いとメンバーと連携が希薄になり、仕事が進まない。

● ちょっと仕事を持ち帰って、続きを家のPCでやりたい。

● 一つの案件に関するファイルをメンバーと共有したい。

● 提案書を複数メンバーで共同して作りたい。

 

こんな時にどこに資料があるか分からなくなり、

 

ちょっと”イラっ”としてしまう事があるかもしれません。

 

そんな時はクラウドサービスの『器』ALL-INで、

 

場所や端末を選ばず業務を遂行しましょう。

 

今回は、便利なALL-INタスク管理の

 

”使いこなし術”をご紹介します。

 

場所を選ばず仕事を進められるALL-IN

 

長期の出張先からメンバーと連携して

 

提案書を作成するケースをご紹介します。

 

そもそも、ALL-INはクラウドアプリなので、

 

遠隔地に居てもIDとパスワードでログインするだけで

 

仕事に取り掛かれます。

 

Cloud Service

 

All-INにログインしたら、グループウェアを開いて

 

タスク管理で出張先からメンバーへ業務の指示出し、

 

更にメンバーとコミュニケーションを取りながら、

 

遠隔で資料を作成していけます。

 

タスク管理の画面で新規案件を作成。

 

情報タブを選択して、「何を」、「誰と」、

 

「いつから」、「いつまでに」終わらせるかを決めます。

 

備忘録として、「通知を追加」することで、

 

終了の一日前に関係者へメールを飛ばすことができます。

 

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メンバーとのやり取りでも便利な『タスク管理』

 

次に、メンバーとの資料作成のやり取りは

 

「コミュニケーション履歴」画面でコメントし合い

 

履歴を残していけます。

 

また、ファイルのタブで関係するファイルや

 

データを共有することができます。

 

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クラウドアプリのメリットを生かして時間や場所を選ばず、

 

ALL-INで仕事を進めていきましょう!

 

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